HOME > 鮮魚へのこだわり

鮮魚へのこだわり

九州男の魚は、忘れられない味

魚屋の修行に始まり、和食屋での修行などを通じ、15年以上、魚と関わってきました。魚と長くつきあってきたことで見えてきたのは、魚は鮮度が命ということ。

流通が発達した今日では日本中で水揚げされた魚をどこにいても食べることができます。

でもやっぱり一番美味しいのは水揚げした後、締めた直後の魚です。 特に芦屋は良質な漁場としても知られ、四季を通じて美味しい海産物が上がります。

どうかこの玄海産の魚の美味しさを少しでも多くのお客様に味わって頂きたいと思います。

魚一筋十五年
店主 岩川 竜二


鮮魚へのこだわり

海産の旬の魚を魚屋出身の店主の目利きで選定!

季節とともに移り変わる海の幸。海鮮居食屋九州男ではその時穫れる最も美味しい海の幸を魚屋出身の店主が目利きで選んで仕入れています。

漁師から直接買い付け!市場を通さないからとにかく新鮮!

季節とともに移り変わる海の幸。海鮮居食屋九州男ではその時穫れる最も美味しい海の幸を魚屋出身の店主が目利きで選んで仕入れています。

板前の技で魚を最もおいしく食べれるように調理

和食屋で修行をした店主が仕入れから調理までを一貫して行っております。魚料理といえば刺し身や煮付けが定番ですが、一風変わった創作料理も多く取り揃えています。特に季節ごとにかわる旬の料理はオススメです。


九州男の掟鮮魚はご提供後1時間以内にお召し上がりください。九州男では魚を最も美味しい状態で味わってほしいから。九州男では一つだけお客様に掟を定めております。

このページのトップへ